花といっしょ
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窓を開ける
本降りの雨が降る、10月初旬とは思えないほど寒い一日でした。
丸くなって眠っていた姿を思い出しています。


外の音を怖がったため、日中窓を開けることはあまりしませんでした。
外気を取り入れて過ごしたほうが快適とわかっていても、エアコンや換気扇で調整していたように思います。

その習慣がなんとなく続いていましたが、そうだ、開けて過ごして良いんだと気づきました。

ちっとも遊びに来てくれない花。
まったりできないと思い、さらに足が遠のいてしまうかな。
それとも、最近は騒々しい、と思っているかな。


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【2022/10/07 18:33 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
起伏~親ばか・ばか親
花はおとなしい子でした。
それは一方では覇気がない、静か過ぎる、はしゃがない子にも通じたかもしれません。

慎重というもともとの性格に、テンションを上げさせ過ぎないように育てたため、余計起伏の平らかな子になったと思います。
こうあってほしいと願い、それに応えてくれました。

ただただ、良い子でした。


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【2022/10/06 18:48 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
家族
部屋を出てエレベーターに乗る前に忘れ物に気づいて戻ること、時々あります。
花も最初は、あ、帰って来たと喜んでいたけれど、数回の経験で、どうせまた行くんでしょって理解していました。

生活のリズムだったりパターンだったり、ちょっとしたことをわかりあっていたとふと思い出します。
わが子であり、相棒であり、愛しい存在であり、家族でした。


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【2022/10/05 18:25 】 | その後 | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
月命日
視線の先にいないこと。
手を伸ばしても触れることができないこと。

花がいない夏という季節が終わりました。

異常な暑さ、突然の雷、激しい雨の音。
かいかい含め、花にはつらい季節で、心配もたくさんありましたが、心配できることすら幸せだったかもしれません。

会いたい。


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【2022/10/04 18:55 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
追体験
そこにいてくれる子に話しかけるのと、いない子に話しかけるのとでは寂しさが違います。
寂しいということでは、感覚は違うかもしれないけれど、お留守番の花はいつもこんな感情を抱いていたのでしょうか。

花の寂しい、を今おかあさんは追体験しているのかな。
ごめんね、ありがとう。


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【2022/10/03 18:01 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
老い
わんこは7歳くらいから老いが始まります。
すると、食欲にムラが出たり、お散歩で歩かなくなったりします・・・そんな記事を見ました。

花は食欲のムラはありませんでした。
お散歩で歩かなくなったりすることもありませんでした。


老いに対しては、目を背けていたところもありました。
しかし、一般的に言われるようなことは、あまりなかったようにも思います。

でも、目を背けずもっと、もっとしっかり向き合っていたら違う未来があったのでしょうか。
無理をさせていたのでしょうか。


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【2022/10/02 18:50 】 | その後 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
季節が進む
月が替わり、またカレンダーをめくりました。
気温や風の感じ、空の色が変わり、季節が進んでいます。

うつろいにはかなり鈍感でしたが、花と暮らすことでとても敏感に感じることができるようになりました。
最近は少し鈍感にもどりつつある気もしますが、移り変わりには気づき続けたいものです。

かいかいが減って来て、少しほっとし始める頃でもありました。
空ではかいかいもないんだろうな。


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【2022/10/01 18:14 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
増えたものと減ったもの
ほぼ100%寝不足で、時間が足りないと思っていた日々。
少しずつ、そんな状態が解消しつつあります。

寝坊できること。
自由に使える時間があること。

これは当たり前かもしれないけれど、寝不足はつらかったけれど、それでも、と思ってしまいます。
心が暖かくなり、満ち足りる瞬間、すべてが溶けていく時間は確実に減りました。


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【2022/09/30 18:42 】 | その後 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
行ってきます、ただいま、お留守番ありがとう。
毎日花に、話しかけています。

でも、返事がないことで余計寂しさが募る、そんなときもあります。

日の出が遅くなり、日が暮れるのが早くなって、暗い時間が長くなる。
気温も下がり、なんだかもの悲しくなる季節です。


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【2022/09/29 18:17 】 | その後 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
覚えていたい
頭を撫でている写真を見ると、耳を開いて撫でやすくする、そんな仕草を思い出します。
もふもふしている動画を見ると、胸元の手触りだったり、背中の毛の感じを思い出します。

耳のビロードのような手触り。
背骨や肋骨の感じ。

肉球のちょっとガサっとした感じ。
歯磨きの指先の感覚。

少しずつ忘れてしまうこともあるかもしれません。
でも、全部覚えていたい、忘れたくない。


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【2022/09/28 18:38 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
お彼岸を過ぎて
古い花の写真を見返しては、このころ既に身体に不調があったのだろうか。
なにか体調不良、違和感を感じていなかったのだろうかと思ってしまいます。

もっと、もっと、体調に寄り添っていたら、と、どうしても考えてしまいます。
懐かしむ気持ちと、いたたまれなくなるような感情と。

彼岸と此岸が近づいて、マイナス思考が湧いてくるのか。
お彼岸は悟りの境地に達するという意味合いがあるらしいですが、程遠い。


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【2022/09/27 18:31 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
言われたら
花がいないことを自分の口で語ったり、文字で綴るなら、感情が大きく振れることがずいぶん減りました。
しかし、だれかから言われると、まだだめです。

花ちゃんにお花飾ってるのね、たったそれだけの言葉にぐっと心臓をつかまれた感覚になります。
平気なふりをして、はいと答えながら、お花なんかより、そこにいてくれたら、と叫びたくなります。

出勤時に見掛けてた、いつもご挨拶をしていたわんこ連れさんたち。
いなくなりましたと言った後の言葉を聞きたくないから、目をそらし、頭を伏せて気づかないふりして通り過ぎるのかもしれません。


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また更新はじめます。
【2022/09/26 19:10 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
ててつないで
大荒れの翌日のお散歩安心エリアは、折れた大枝小枝が散乱して足元が悪くなっていたものでした。
視力が衰えて以降は、つまずかないように、見えなくなってからは、どうやって避けようか、考えて歩いていました。

リードは手を繋いでいるということ。
花の手を引いて、こっち行くよ、そっちは行かない、そう、合ってる、そんなことをリードの張りとたるみ、ちょんちょんと引く動きで常に伝えていた気がします。

引っ張ってしまうことも強く止めることもたくさんありました。
でも、ててつないで歩こうね、気持ちはそう思っていました。


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また数日更新お休みします。
【2022/09/21 18:39 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
自然に
花地方、台風の影響で、前が見えないほどの雨が降ったり、雷が鳴ったり。
湿度が高く、むしむしとして過ごしにくい数日でした。

こんな時に、お留守番をしてもらうと、万一停電になったらとか、エアコンが故障したらとかいろいろ気にしていたものでした。
何も考える必要がないことは楽な一方で、そういうことなんだな、と胸の奥の深いところで思います。

どんな出来事もすべて花と結びつけて考えてしまいます。
まだまだ、自然に、は難しいものです。


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【2022/09/20 19:09 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
まだいっしょに
週末、花を身に着けていたペンダントのチェーンがいきなり切れ、ヘッドがフローリングに落ちました。
家で良かった、外だったら失くしていたかも。

今日は一日、花と別れています。
もしかしたらこれで、常に一緒にいる生活から一歩前に進めるかと思ったのですが、まだ無理みたいです。


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【2022/09/19 18:35 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
今朝
目覚めて無性にあのもふもふというか、毛皮の手触りが懐かしく、朝っぱらから泣いてしまった今朝です。
足元に感じる重みやぬくもりを思い出し、すべてが懐かしくなりました。

手を伸ばしてもスカスカな身体の回りです。

喝を入れるために、シャワーでも浴びて、動き出さなくては。
苦しいけれど、頑張って気持ちを切り替えなくては。


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【2022/09/18 18:55 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
写真
あの日以降、基本写真を撮っていません。
ちょっとしたメモを撮り、用が終われば削除する、そんなものばかりです。

スマホが自動的に表示する過去の写真。
切ない、寂しい気持ちで見ています。

高揚感、わくわく、感動。
そんなものすら、いっしょに持って行ってしまったように感じる時があります。


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【2022/09/17 18:49 】 | その後 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
季節を感じられること
彼岸花が咲く頃です。
赤ちゃんを見つけ、翌日には背が高くなってること。

暦通りだなぁと納得していた季節の移り変わり。
ふと気づく空の高さ、風のひんやりさ。

鳥のさえずり。
人通りの少ない朝の空気感。

あまり感じられていません。
心の動きが緩慢になっているかもしれません。


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【2022/09/16 18:12 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
静か
いなくなってからもいろいろなことを話しかけてはいますが、少しずつ声に出すことは減っている気がします。

今までも、声で答えてはくれませんでしたが、耳や目では応えてくれていました。
用がなくても名前を呼び、身体でお返事してくれる様子を見てはいい子とさらに声を掛ける。

オイデと言ってはそばに来てもらう。
けしてなになに?ではなく、とことことゆっくり歩いて寄って来ます。

手が届きそうで届かないところで立ち止まるので、ポンと言って頭に手を乗せます。
するともう一歩足を進めるので、ブ~っと丸を作ってマズルを挟んでみたり。

テンション高くというわけではありませんでしたが、軽く尻尾を振る花と、静かな時間が流れていました。


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【2022/09/15 18:28 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
みんな同じ
花の一部を小さなカプセルに入れてペンダントにしています。
外すのを忘れてお風呂に入ってしまい、濡らして、ごめんごめんと謝りまくりでした。

でも足が濡れることもシャンプーも嫌いじゃなかったから、気にしていないかな。


このカプセル。
意外に多くの方が持ち歩いているようです。

平気な顔をしているように見えて、実は、なのかもしれません。


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【2022/09/14 18:06 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
もっと一緒に
柴犬の平均寿命14.8歳。
認知症の発症の可能性が高い、白内障緑内障になる可能性が高い。

そんな記事を見ました。

花は白内障も緑内障も患いました。
一方で認知機能は低下していましたが、認知症にまでは至っていなかったように思います。


平均を超えたからどうなんだ、疾病を患った、患わなかったからどうなんだ。
介護も認知症も、足元が覚束なくなることも覚悟していました。

少しでも長生きをしてほしかった。
ただただもっと一緒に居たかった。


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【2022/09/13 18:47 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
触れる
花の身体を触っては、花で遊んでいました。
おなか抱っこした体勢が好きで、よく膝に乗せていました。

月が~出た出た~などと歌いながら、前足を動かして盆踊りを踊ってみたり。
胸元をゆっくりなでたり。

そのまま抱き上げて、鼻と鼻をツンとしてみたり。
鏡に映して、花とおかあしゃんだよ、おかあさんにだっここされてる花ちゃん、なんて言ってみたり。

どう思っていたんだろうなぁ。
抱っここだここ、いまもこう声を掛けながら、寝室に移動しています。


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【2022/09/12 18:45 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
銀杏の実
今までだったらきっと、歩きやすくなりましたと書いていただろう、ここ数日。


通勤途中で落ちていた銀杏の実を見つけました。
今年は拾うことはもうないだろうと思うと、一抹の寂しさがわきます。

拾うこと自体が新鮮な体験で、とても楽しいものでした。
おすそ分けをすると喜ばれたので、後の処理も、出勤前の慌ただしい中でしたが、頑張れました。

花は拾っている時にじっとしていることが苦手だったなぁ。
スワレやフセをさせれば良かったのでしょうが、一面銀杏の中でそれはちょっとできませんでした。

嫌がっているようには思えなかったけれど、匂いはどう感じていたんだろう。
すべてが懐かしい。


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【2022/09/11 18:57 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
おはよう
枕元に花を連れて行き眠っています。
目覚めた第一声はおはようと話しかけることでしたが、今朝は声掛けを忘れてしまいました。

少しずつ花のいない生活になっていくのでしょうか。
いやいや、まだ認めたくありません。


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【2022/09/10 19:50 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
移り変わり
お散歩安心エリアを通って通勤しています。
たくさんのわんこが集っている様子を、とても懐かしく見ながら歩いています。

今朝は白いわんこが3頭輪になっていましたが、ここに花がいたらどうだったろう。
少し離れて佇んでいる色合いを想像してしまいました。

知ってるわんこもいれば、若いもう知らないわんこ、飼い主さんもいます。
わずかな時間しか経っていないけれど、世代というか、移り変わりも感じます。


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【2022/09/09 19:39 】 | その後 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
ため息
部屋の掃除、抜け毛の分ごみの量が減りました。
洗濯乾燥機を回しても、衣類のほこりのようなものは少ししか出ません。

楽になったと思う一方で、そういうことだなと思ってしまいます。


べッドのマットレス、腰痛持ちに合ったものを使用していましたが、粗相で処分してしまいました。
その後は、何があっても良いようにと、吟味せずに買ったものを使っています。

もう粗相の心配はなくなったのだから買い替えも視野に入りますが、なぜか深いため息をついてしまいます。


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【2022/09/08 19:18 】 | その後 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
すべてが愛しい
最近はお友達のところだけでなく、多くの柴SNSを見ている気がします。
柴犬あるあると言われることでも、花はまったくしないこともあれば、あぁ、そうそう、なんていうことがあります。

良く見る拒否柴、花もやっていました。
お散歩から帰るとすると言われている運動会は、基本しませんでした。

こだわりがあって強情なところ、ベタベタされるのがあまり好きではない。
これは、自己をしっかり持っている柴らしいところでしょうか。

一方で足が濡れることを気にしない、爪の先から口の中まで、どんなところも触らせてくれ、ムキ顔をしないところは、らしくないことだった気がします。

柴らしくて、とはいえすべては個体差。
らしいところもそうでないところも、やっぱり愛しい花です。


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【2022/09/07 18:39 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
元通り
花と暮らしていた時は、怒りや負の感情が湧いても、比較的早く収まっていた気がします。
究極の癒しの存在がいたから、引きずることもなかったのだと思います。

ところが、仕方がないなと許せていたことにも、苛立ってしまったり。
なんとなく花と暮らす以前に戻ってしまったかもしれません。

性格が丸くなっていたのは、花のおかげでした。


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【2022/09/06 18:55 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
変化
花を思う気持ちが変化してきました
会いたくてたまらないのはもちろんですが、思い出し懐かしむ、そんな感情も出てきました。

もちろん、実体を感じられず寂しいことや、抱っこしたい、撫でたい、そんな気持ちは変わりません。
でも、懐かしむ感情が出てきたことは、時薬でしょうか。

どちらにしても涙がこぼれてしまうことには変わりないのですが。


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【2022/09/05 18:36 】 | その後 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
月命日
月命日でした。
いなくなって、まだ3カ月、もう3か月。

会いたくて、少しめそめそしていた休日です。
これを書いている机の下の定位置は、今は敷物もなく、がらんとしています。

花、オイデと声を掛け、せっかく寄って来てくれたちいちゃい子を抱っこしようとして逃げられたっけ。
写真の横にお花を飾りしたましたが、心の隙間は埋まりません。


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【2022/09/04 18:47 】 | その後 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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